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【種子(少量パック)/10粒】Cyrtanthus smithiae (Somerset East, RSA)/キルタンサス・スミシアエ
JPY 1,000(USD 6.34)
【Cyrtanthus smithiae (Somerset East, RSA)】 ◎自家採種・2026年7月採種 ★★★★★ 主に東ケープ州に分布する、葉が螺旋状に巻くキルタンサス。このように葉が巻く球根植物は冬に生育するものが多いですが、本種は夏に生育するタイプで冬には落葉します。 本種の分布は比較的広く、東はKing William's Town(Qonce)、西はBeaufort Westのほうまで自生しているようです。系統によって株のサイズや葉幅、花色に差があり、こちらのSomerset East産のものは小型かつ細葉です。 よく似た種にC. helictusが知られておりC. smithiaeと比較して小型だといいますが、C. smithiae自体が形態変異が大きい種で両種の分布も被っていると思われるため、C. helictusが種として独立できるのかは不透明な気がします。 ★★★★★
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【種子(大容量お得パック)/50粒】Cyrtanthus smithiae (Somerset East, RSA)/キルタンサス・スミシアエ
JPY 3,500(USD 22.20)
【Cyrtanthus smithiae (Somerset East, RSA)】 ◎自家採種・2026年7月採種 ★★★★★ 主に東ケープ州に分布する、葉が螺旋状に巻くキルタンサス。このように葉が巻く球根植物は冬に生育するものが多いですが、本種は夏に生育するタイプで冬には落葉します。 本種の分布は比較的広く、東はKing William's Town(Qonce)、西はBeaufort Westのほうまで自生しているようです。系統によって株のサイズや葉幅、花色に差があり、こちらのSomerset East産のものは小型かつ細葉です。 よく似た種にC. helictusが知られておりC. smithiaeと比較して小型だといいますが、C. smithiae自体が形態変異が大きい種で両種の分布も被っていると思われるため、C. helictusが種として独立できるのかは不透明な気がします。 ★★★★★
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【11/16までの期間限定/種子/5粒】Hessea breviflora (Anenous Pass, RSA)/ヘッセア・ブレビフローラ
JPY 600(USD 3.81)
【Hessea breviflora (Anenous Pass, RSA)】 ◎自家採種・2026年11月採種 ★★★★★ 南アフリカ南西部から北西部にかけて広範囲に分布する、ヒガンバナ科の球根植物。こちらはSteinkopfの西に位置するAnenous Pass産の系統。 HesseaはStrumariaに非常に近似する属です。 本種は秋に葉が出現するのと同時に花茎を伸ばしピンク色の花を咲かせます。開花するのはこの時のみですが、複数の株が一斉に開花したときは非常に見栄えします。 葉は1つの球根から2枚のみ伸ばします。 ヒガンバナ科でもStrumaria, Hessea, Brunsvigia, Haemanthusなど一部の属の種子は熟しても乾燥・休眠することがなく、放置していても勝手に発芽してしまいます。そのためこちらの種子は発芽する前までの期間限定で販売いたします。 ★★★★★
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【10/13までの期間限定/種子/5粒】Strumaria gemmata (Andriesberg, near Sterkstroom)/ストルマリア・ゲンマタ
JPY 500(USD 3.17)
SOLD OUT
【Strumaria gemmata (Andriesberg, near Sterkstroom, RSA)】 ◎自家採種・2026年10月採種 ★★★★★ 秋、葉が生える前に花茎を伸ばし放射状に花を咲かせる、南アフリカの球根植物。開花後はやや毛の生えた葉を2枚伸ばします。 花被片は若干縮れており独特な雰囲気です。 ヒガンバナ科でもStrumaria, Hessea, Brunsvigia, Haemanthusなど一部の属の種子は熟しても乾燥・休眠することがなく、放置していても勝手に発芽してしまいます。そのためこちらの種子は採種から1週間限定での販売です。 ★★★★★

